コンテンツマーケティングを知りたければ西野オンラインサロン

マーケティング

コロナでお客さんが減り売上が半減した。

ここから、売上を2倍にしないといけない。

新しいアイデアが、何もない。

新規顧客の開拓や、新規事業が必要なのが分かっているけど、

もはや、会社にはお金も気力もない。

そんな会社や人ほど、

「コンテンツマーケティング」、
「オウンドメディア」に取り組むとよいと思います。

最大の理由は、

お金がかからないから。

逆に、時間と手間暇はかかります。

じゃあ、どうやったら、コンテンツマーケティングが始められるかというと、

西野亮廣オンラインサロンのやり方を、丸パクリするのが手っ取り早い。

そのためには、

西野亮廣オンラインサロンに、

加入することをお勧めします。

salon.jp/nishino

目次

  1. 「コンテンツマーケティング」とは
  2. 「オウンドメディア」とは
  3. 「コンテンツマーケティング」と「オウンドメディア」をどうやって始めるのか?

1、「コンテンツマーケティング」とは

コンテンツマーケティングのコンテンツとは、

もともとの意味は、

あの長方形のコンテナ、の中身だ。

コンテナは、

物流の世界では最大の発明の一つで。
このお蔭で、

世界の距離を縮めることが、

できたと言える。
そのコンテナの輸送する中身は、

ほぼ無限。

そして

コンテナが運ぶモノは、

別の地域で、必要とされているモノ、

さらに、
移動するコスト以上の価値あるモノ

である。

ネットの社会のコンテンツ、

ものこれと同じで、
一言でいえば、価値ある情報。
それは、読み手(視聴者・リスナーだったりする)が、

必要としている、
役立つ情報だ。

つまり、
コンテンツマーケティングとは、
読み手が必要としている、

役立つ情報を、
継続して発信することで、
最終的には、

自分の商品やサービスの販売に結びつけること。

事例1

例えば、(株)ヒミコでは、

日本でトップレベルのシェアを持つ、

弥生会計の販売を行っている。

従来の広告的な手法であれば、

グーグルやヤフーで有料広告を打つ、

これも当然、継続している。

それが、

コンテンツマーケティングでは、

このニタブログや、

ユーチューブ動画の「ニタチャンネル」にて、

潜在的な見込み客に、

役立ち情報を提供している。

例えば、

「コロナ融資の受け方」

ちょと極端な内容だが、

「リストラの始め方」など。

中小企業の社長、

起業を目指す人が、

銀行借入や、

資金繰りについて、

頭を悩ます、時間は多い。

正直、

会計ソフトのことを、

四六時中考えている人には、

僕は、いままで、

一度も出会ったことがない。

ところが、

資金繰りのことで、

頭がいっぱいな経営者は、

まああまいる。

そこで、

資金繰り、

資金調達に関する疑問を解決する、

記事や、動画を発信している。

お陰様で、

ブログとYouTuberともに、

コロナ融資のネタは、

鉄板ネタで、

かなりのアクセスがあります。

 

実際に、役立ち情報で、

しっかり読者に貢献したのち、

会計ソフトなどの記事も書いていきます。

 

さて、

コンテンツマーケティングで発信する情報というのは、

僕の銀行借り入れの体験談などのように、

他にない、自社・自分自身の独自の情報や、
共感を与えられるストーリーであるべきだ。

例えば、あなたなら、
ある商品・サービスを開発した、
きっかけ・動機・その開発ストーリー・苦労というのは、
商品そのもの、

自分の魂の雄叫びだからだ。

自分の生まれてきた証を、

情報は発信によって、

世に伝えて、残していく。

そこには、凄まじい「自己満足のワールド」が、

よくないですか?

 

2、「オウンドメディア」とは

オウンドメディア(Owned Media)とは,
「自社で保有するメディア」のこと。

メディア(media)とは、情報の記録、伝達、保管などに用いられる物や装置のことで,
もともとは、カセットテープや、USBメモリなど、記録媒体そのものを指すことがおおかった。

今では、
情報を伝達する手段、ブログ、YouTube、SNSなどを指すことが多い。

そこで、
オウンドメディアというのは、自社が持っている、
ホームページ、ブログ、ツイッターアカウントなどのことです。

実際には、
会社が発信するブログ形式の情報サイトを、
言っていることが多い。

正直、素人考えでは、
「コンテンツマーケティング」と「オウンドメディア」でも、
どっちでも良いと思います。

 

3、「コンテンツマーケティング」と「オウンドメディア」をどうやって始めるのか?

「コンテンツマーケティング」と「オウンドメディア」

いずれにせよ、

なぜ、情報発信が重要かというと、

それは、読者が賢くなっていて、

お金を払う広告には、だんだん反応しなくなったからだ。

もうひとつは、
情報化社会などと行って、
ネット上にたくさんの情報があるかのように言われているが、
実際のところは、
「コピペ」された、ゴミのような情報で溢れているということ。

だから、
良質な価値ある情報を発信しつづけることが、
自分の価値を実現する、
大きな手助けになる。
それだけのこと。
しかも、
IT技術の革新のお蔭で、
その情報を発信する、伝達するコストが劇的に下がり、
個人でマルチメディアを所有することができる。

YouTube、ブログ、SNS、音声配信、
このすべてをやっても、年間1〜2万円。
全て無料でやることも可能だ。

だから、
ヤラナイ手はない。

では、どうすれば良いのか?
たぶん、
いちばん簡単なのは、
キンコン西野亮廣スタイルだ。

これは、僕が勝手に名付けたもので、
一粒で3度おいしい、
情報発信手段。

  1. ボイシーで音声配信する 
  2. YouTubeで(1)の内容を動画配信
  3. アメーバブログで、(1)の内容を文字起こしで、文章発信

・西野亮廣エンタメ研究所

https://voicy.jp/channel/941

・ユーチューブ西野亮廣エンタメ研究所ラジオ【公式】

https://www.youtube.com/channel/UCOy5sLcFLqYNqZ1iurp4dCg

アメーバブログ西野亮廣ブログ

https://ameblo.jp/nishino-akihiro/

その結果、

西野亮廣エンタメ研究所というオンラインサロンへといざなう。

まさしく、コンテンツマーケティングそのものだ。

salon.jp/nishino

これだったら、
忙しい中小企業の社長や、
フリーランスの人でもできるのではないかと思う。

実際に、
僕もいま、そこを目指している。
今日の原稿は、ゼロから書いているが、
YouTubeで話したコンテンツを、
障がい者施設で、障がい者の方に、文字起こししてもらい、
それからブログ記事を書いているパターンも多い。

逆に、
ブログで先に書いた記事内容は、
YouTubeで動画配信している。

こんごは、
ユーチューブ動画の音声部分だけを、
ポッドキャストなどで、
音声配信する予定だ。

まとめ

企業再建計画を作成しないといけないけど、

新しい企画がひとつもない。

売上アップのためには、新規顧客の開拓や、

新規事業がだけど、

もはや、お金も気力もない。

そんな会社や人ほど、

「コンテンツマーケティング」、
「オウンドメディア」に取り組むとよいと思います。

最大の理由は、

お金がかからないから。

逆に、時間と手間暇はかかります。

でも、厳しいことを言わせてもらうと、

コロナで客足が落ちていて、困っている、

今ですら、できないのなら、

一生できませんよね。

もし、

技術的な問題でできないのなら、

いつでも、僕のツィッターまでご相談ください。

僕が文字起こしや、

ユーチューブ動画の簡単な編集を依頼している

障がい者施設の紹介もできます。