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ホリエモンのメディア戦略がわかるこの1冊

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人の脳を研究する前に、自分の脳を研究したほうが、よっぽど神秘的です。
我ながら思います。(事務所で笑いをこらえるのに必死でした)

ご興味ある方は、こちらまで。
http://koji0824.seesaa.net/article/2372557.html」

※<a href="http://koji0824.seesaa.net/article/2372557.html">こちら</a>とは、kojiさんのブログー私のコメントです。
「私は法人営業の前に、個人営業も経験したので大変勉強になりました。

<u><b>島倉千代子</b></u>「初対面の1分間で相手をその気にさせる技術」。名刺交換、姿勢、立ち居振る舞い、これ1冊で全て分かります。
また顧客接客は女性の方が感性が細やかなので、アドバイスの視点も的確です。」

※さらに、顔から火が出るほど恥ずかしい思いをした後の私のコメント、
「kojiさん、こんにちは。
さきほど、smooth foxxxさんから
つっこみが入りました。

<b>誤)島倉千代子</b>

<b>正)朝倉千恵子</b>

つつしんで、訂正いたします(笑)。」

※そんなとき、smooth foxxxさんからダメ押しが
「>ニタさん

いや、マジであの<b>島倉</b>さんが書かれた本があるのかと思ったんですよ(笑)。

<b>「さすが演歌歌手!礼儀にこだわるのかー(汗)!」</b>
とか言いながらアマゾンで検索かけたら・・・

「違 う じ ゃ ん (涙)」

危うく嫁に知ったかぶる所でしたよ(笑)。」

※それを受けて私
「smooth foxxxさん。

もう勘弁してくださ~い。
さっきのコメントも、夕方のミーティング中に入り、
思わず見てしまった私がいけないのですが、
ちょっと吹き出しそうになり、
(そりゃ、まじめな話しをしてるところに、こんなの見たら誰だって笑っちゃいます)
周囲の白い目が怖かったです!

まぁ、今日の重たいブログが明るくなって、良かったです。」

※またしても突っ込み、今年はフグが食べれるように頑張るゾ!さん。
「爆笑ゲラゲラ爆笑
パソコンの画面を見て笑うなんて滅多にないのですが
爆笑です。
smooth foxxxさんのコメント最高です(^_^)
今年はフグが食べれるように頑張るゾ!も
《島倉千代子「初対面の1分間で相手をその気にさせる技術」。名刺交換、姿勢、立ち居振る舞い、これ1冊で全て分かります。
また顧客接客は女性の方が感性が細やかなので、アドバイスの視点も的確です。》を見た時に島倉千代子が名刺交換?演歌の他に色々なことやってるんだな~と思っちゃいました(^_^)」

今日の一冊は、堀江貴文著「稼ぐが勝ち」光文社、¥1200-です。

経済は先取りします。
ー「失われた10年」ではなく「先取りされていた10年」だったのです。

◆20代は搾取されている

◆「貯金をしなさい」は間違っている

◆会社をつくるのはカンタン
ー「会社をつくるときは借金したほうがいい」

◆会社とは他人を使うための道具です。

◆成長したいから背伸びする
ーさらに大きなビジネスを手がけて、そこで得たお金を再投資する。株式を公開したり、M&Aを繰り返したりして会社ををなるべくはやく大きくしていく。そして夢を実現する。
ーだから、元手を増やして次のビジネスチャンスを狙う。僕はこれだけを考えてビジネスをしてきたといっても言いすぎではありません。

◆老人は若者に金を貸せ

◆人の心はお金で買える

◆シンプル・イズ・ザ・ベスト

◆基本に忠実
ー商売の基本は、資金繰りの大切さ
お金を稼ぐことに対する興味や執着心を持ち続けること

◆リスクとリターン

◆チャンスに気づく

◆営業が全て
ー「商売とはものを売って金を儲けることである」

◆(営業は)気合と根性で十分

◆とりあえず一つ売れ
ーお金が手元に入ってくる。その感覚が成功体験になるのです。

◆つぶれる会社には法則がある
ー失敗しないと学べない人は凡人。

◆なぜ請求書にマネージャーのサインが必要か
ー請求したお金を回収できるかどうかがわからないのが理由です。請求書を出しただけで、相手の入金が保証されるわけでは、決してない。
ー請求書を切れば(売上)、当然その分会社に利益が計上される。そうすると、その利益分の税金をすぐに払う必要がある。請求後に売上を取り消せば、当然税金を払った分だけキャッシュフローは悪くなるので、資金繰りも悪くなる。

◆部下をほめてはいけない
ー経費の使い道はすべて会議にかけますし、基本的に交際費は経費で落とせません。
ーもちろん社長の僕も交際費を経費では落としません。食事にいっても僕はすべて自腹で払っています。そうしないと社内で示しがつきません。

経費なんて削減しようと思えばいくらでもできますし、それによって会社の利益は相当かわってくるのです。

◆引きこもりにネット内職を与えよ

◆資金は一気に集めろ
ー株式を公開して、そこでお金を一気に60億円集めました。それが現在の売り上げ250億円を産み出す原動力になっていると思います。

◆いま考えていることこれからやること
①無線LAN環境を使って、携帯電話を無料にする。
ー既得権益を持った旧勢力の妨害と戦わなければなりません。
一つ一つ誠実にガチンコで対決していくことが重要だと思っています。
うやむやにつることは決して「大人の対応」ではないのです。
②技術を売りに
③次はネットワークゲーム
④成功体験をもてるかどうか
ー大学一年の頃、ヒッチハイクで日本中を縦断した。
⑤できるやつはいいレストランで息を抜く
⑥映像メディアの未来はこうなる
ーテレビのあり方はインターネットの登場によって、すでに変化しています。
ハードディスクレコーダーの登場で、、広告に頼るビジネスモデルはすでに崩壊しはじめているのです。

多くの人がどんどんインターネットに流れて、テレビを見なくなる。

インターネットがナンバーワンメディアになると、当然広告費がテレビからインターネットへ大きくシフトしていく。

◆きづいた人の勝ち
ブログの登場によって、また新しいお金の流れが出現しています。
ーたとえば、書評のブログを開いている人がいます。彼が毎日書評を続けることができるのは、それによってきちんとお金が入ってくるからです。彼が書評した本をたどりますと、オンライン書店のアマゾンドットコムのサイトにつながります。そして、その書評サイト経由で本が売れた場合、一定の金額がアマゾンから支払われることになっているのです。
アマゾンにはこういったシステムができているので、誰でも書評でお金を稼ぐことができるわけです。

これはいくらでも応用がききます。
レストランの経営者がブログを書けばいいわけです。たとえば「今日は築地でいい魚があったから、ディナーでこんなメインを出そうかな」と書いておけば、うまそうだなと思った客が来るわけです。こういうことがいまほんとうにできるようになっているのです。
だからなんでも売れるのです。これまで売れてきたものはなんだって売れます。

前置き、本文長くてスミマセン。
ちょっとやりすぎたかなと、反省してます。
初心に戻り、しっかり経理の勉強に取り組みますので、
今後とも宜しくお願いします。

 

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